10月23日でサイト一周年です。
ここまで来れたのも、一重に管理人に力をくれる皆さんのお陰。有り難うございます!
そんなわけで、一周年有り難う企画。ささやかな言葉の贈り物☆


「お隣さんは、今日も行く」
多分、どこにでも入ります。的な隙間小説。 



「1、お隣さんの、お母さん。」
親と子。当然、同じ様な遺伝子を持っているわけで。


「2、お隣さん、転がる。」
お前の部屋は、俺の部屋。お隣さんの行動は、間違いなくそう主張しています。


「3、お隣さんと、お母さん」
お隣さんの知らない、お隣さん親子の会話。お隣さんの知らない、ケーキの数。


「4、二人の間の×××」
二人の間にある物は? ミルクティーと、コーヒーと・・・。




いっちょやったるか。と「甘さ」を意識して書きましたが、多分激しく誤解しています。


【本編目次へ】 





×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。